dfplus.io が Shopifyに対応しました。GoogleチャネルやMatrixify(旧Exelify)と違う点まとめ

新機能
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dfplus.io がShopifyとのデータ連携を開始しました!日本製データフィード管理ツールとしては初となります。
Shopify をお使いのショップ様や、その支援者様に、dfplus io のパワフルな最適化機能をご提供できるのを嬉しく思います。

この記事では、リリース後によくお問合せ頂く内容についてご紹介したいと思います。

何ができますか?

Shopifyの商品データを1日5回dfplus.io に定期インポートし、最適化して Googleショッピング広告、Instagramショッピングなど、広告・SNS・アフィリエイトなどの各媒体へ送信することができます。

dfplus.io と Shopify の連携イメージ

「Googleチャネル」「Facebookチャネル」との違い

「Googleチャネル」「Facebookチャネル」はストア商品をそれぞれの媒体に連携することが可能なアプリです。

一方、dfplus.io では、連携も当然できるのですが、連携の先の「最適化」を重視して開発されています。というのも、商品データを連携するだけでは、基本的には成果が出づらいためです。

EC市場の盛り上がり、商品データ連携が手軽になったこと、ShopifyとGoogleの提携などで、ますます多くのショップがGoogle(を起点に、その他の媒体にも)商品データを連携しています。その中で他と差別化して成果を上げるためには、商品データの最適化という考え方が鍵になります

dfplus.io では、フィードフォースグループの広告運用知見を活かし、以下のような最適化機能を提供しています。

  • Google検索ボリュームを加味した、Google商品フィードのタイトル自動最適化(試験提供では表示回数が平均144%に増加!)
  • Google商品カテゴリの設定・修正
  • 注力商品の広告強化、非注力商品の広告除外のための設定
  • 広告表示プレビュー
  • 商品に応じた、ブランド名など特定文言の追加/削除
  • データフィードの5段階評価と具体的な改善アドバイス表示*
  • Instagramショッピング、Criteo、Facebookダイナミック広告、Yahoo!動的ディスプレイ広告、LINEショッピング、アフィリエイト等に必要な商品データ一元管理

機能について更に詳しくはサービス資料をご覧ください。

dfplus.ioサービス資料 ダウンロード|dfplus.io データフィード統合管理プラットフォーム
マーケターのためのデータフィード管理ツール「dfplus.io」のサービス資料請求フォームです。

* 2021年6月現在、Google 商品フィード、Facebookカタログに対応

「Matrixify(旧Exelify)」などデータインポート・エクスポートアプリとの違い

dfplus.io は商品データを取り扱いますが、商品データのインポート・エクスポートを主目的としたアプリではありませんし、インポート・エクスポートの操作も必要ありません。毎日(最大)5回、自動的にストアの商品データが dfplus.io に同期され、それが自動的に媒体に送信される仕組みになっています。

今Excelで商品データを管理している方は、dfplus.ioなら 「脱・Excel」が無理なく実現できます!そのインパクトについては、ユーザー様の声をどうぞ。

dfplus.io 導入事例 - Fringe81様 |データフィード管理ツール
脱Excel!「レコメンド広告運用のプロ」になる。dfplus.io でデータフィードを掌握し、改善施策の実行回数は5倍以上。攻めの広告運用体制を確立した株式会社Fringe81の事例をご紹介

(まとめ)Shopifyストアの広告、SNS、アフィリエイト商品データ活用ならdfplus.io 

Shopify ストアで商品データを活用したマーケティングを行うなら、dfplus.ioがお役に立てると思います。気になる点はお気軽にお問合せ下さい。

Shopify の商品データ活用に関するお問合せ|dfplus.io データフィード統合管理プラットフォーム
セルフサーブ型のデータフィード統合管理プラットフォーム「dfplus.io」のお問合せフォームです。サービスについてのご質問、ご相談がございましたら、お気軽にお問合せください。

それではよいデータフィードライフを!

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